2017年4月23日日曜日

完全に蘇りました(閲覧注意)

お休みも、あと1日となりました。

引きこもって、何をやっていたかというと、もう一人の自分とのお別れです。

梅干しじゃないよ(笑)。

左耳下腺多形腺腫

多形腺腫

上皮成分と間質様組織成分が混在した多彩な像を呈する良性唾液腺腫瘍である。経過の長い症例で、急に増大した例では悪性化の可能性(多形腺腫内癌腫)がある。腫瘍摘出術が唯一の治療法である。腫瘍を放置すると顔面神経の圧迫による症状が出るほか、悪性転化する恐れがあるため、診断がついたら早めに摘出する必要がある。医原性に播種を引き起こす可能性もあるので、摘出時は偽膜を破らないように行う必要がある。
引用ココまで


昨年の出雲縁結びツアーのときに、その存在に気がついて、4/19にお別れしました。

初入院&初手術でした。

ドクターの手技が素晴らしく、術後の痛みはまったくありません。

鎮痛剤関係はすべて無使用。

どんな痛みも、脳で感じてますからね。

普段の訓練が効いております。

あ、導尿カテーテルの抜去が痛かったです。

参考記事→【導尿で悶絶】男性が「尿道カテーテル」を抜く時はハンパなく痛い!

いままで感じた中では、最高クラスの痛みでした(笑)。

参考記事のまんまです。


良性腫瘍と感情についてのレポートを書こうかと思いましたが、塾生講座のときに話すことにしました。


というか、毒を吐けなくなってます。

否定的感情の塊(もう一人の自分)を切り離してしまったので。

むしろ、あっちが本体だったのかもしれませんが。

いろんな意味で、過去の自分とさよならできました。


入院中、自分の間違いに沢山気づけました。

修正して、マイナーチェンジしました。


完全に蘇った僕に会いに来てください。