2016年12月26日月曜日

大好きな人と抱きしめ合うと、風邪の予防・症状軽減に効果がある。

1月15日に福岡で、TMSジャパンメソッド・腰痛セミナーを開催される長谷川先生がシェアされてあった記事です。

日常的なハグは風邪の予防・症状軽減に効果、400人を隔離・ウイルス感染させて人体実験より

争いや不和が多かった人は風邪をひきやすい一方で、ハグを受けた回数が多いほど風邪をひきにくく、症状が出ても軽いことが判明した。

家族や友人など社会的に良好な関係がストレスを軽減し、抵抗力や自然治癒力に影響を与える現象は経験的にも医学的にも知られています (ストレスバッファ効果)。

同じ程度に円満な人間関係であっても、ハグの回数が多いほうが感染症への抵抗力や治癒力は強くなることになります。

愛情パワーはハグで伝達される、

少なくとも観測上は回数で計れる。

引用ここまで


ですよねw

先日の大阪・神戸でも、たっくさんハグし合ってきました。

ハグ

今年の冬は暖かいですが、いっぱい抱きしめ合いましょう。



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