2016年11月4日金曜日

お金を納めることで、本気で学べるし、本気で遊べる ~ 1月7・8日(土・日)「おぜっきー&安部塾塾長との、至福のUZUハウス・リトリート」を開催します。

お金をかけて、自分で運転して、名古屋・富士・高尾・日光・足利を旅しました。

お金をかけて、八女に独楽(こま)を買いに行きました。

費用対効果を計算してみました。

プライスレス(priceless)でした。


「値段がつけられないほど極めて価値がある体験」

「お金では買えない貴重な体験」


と、いうことです。

日光紅葉リトリートの参加者たちも、プライスレスって言ってました。


実際、あの場にいたら、「来なかった人、もったいない」としか思えません。


参加すれば至福に包まれるという看板に、嘘はありません。

僕が提供している体験には、値段がつけれないのです。

ぶっちゃけ、たくさん納めれば納めただけ至福度は倍増します。

お金では買えないからこそ、納める喜びも増すということです。


必要なぶんしか、もらってあげませんが(笑)。

なので、必要なぶんだけ、納めてあげてください(笑)。


値切ること=他人の価値をディスカウントすることが常になっている人には、決してわからない世界です。

僕たちの脳内では、他人と自分の区別ができません。

他人の価値をディスカウントすれば、そのぶんだけ、自分の価値もディスカウントされます。

与えない人は、受け取ることもできないのです。


なんてことを考えていたら、こんな至福の顔がFBのタイムラインにあがっていた。

天空のソムリエ

天空のソムリエ

いやほんと、みんなしあわせそうでなによりだと思います(笑)。


【アドラー先生の御言葉】

究極的には、我々の人生において
対人関係以外の問題はないように見える。

幸せの三要素は、自分自身が好きかどうか。
よい人間関係を持っているかどうか。
そして、人や社会に貢献しているかどうか。

「親が悪いから」「パートナーが悪いから」
「時代が悪いから」「こういう運命だから」
責任転嫁の典型的な言い訳である。

「自分は役立っている」と実感するのに、
相手から感謝されることや、ほめられることは
不要である。貢献感は「自己満足」でいいのだ。

自分だけでなく、仲間の利益を大切にすること。
受け取るよりも多く、相手に与えること。
幸福になる唯一の道である。

判断に迷った時は、より大きな集団の利益を
優先することだ。自分よりも仲間たち。
仲間たちよりも社会全体。そうすれば
判断を間違うことはないだろう。

苦しみから抜け出す方法はたった1つ。
他の人を喜ばせることだ。
「自分に何ができるか」を考え、
それを実行すればよい。

どうしたらみんなを喜ばすことが出来るかを、
毎日考えるようにしなさい。
そうすれば憂鬱な気持ちなど、吹き飛んでしまいます。
反対に自分のことばかり考えていたら、
どんどん不幸になってしまいますよ。

他者からの視線を気にして、
他者の顔色を窺いながら生きること。
他者の望みをかなえるように生きること。
確かに道しるべにはなるかもしれませんが、
非常に不自由な生き方です。

扱いにくい相手と うまく付き合うには、
相手が何とか自分を優秀に見せようとして、
躍起になっていることを念頭に置くこと。
その観点から相手と付き合ってみなさい。

御言葉ここまで


名刺やプロフに、「自分を何とか優秀に見せようとして躍起になっている感」が漂っている人がたまにいます。

扱いにくい(僕的にはめんどくさい)人なのだと思います(笑)。

他人の顔色を窺って生きている人も、たまに見かけます。

安部塾では他人の顔色を窺っても無意味なので、童心に還れます(笑)。


自分自身が好きで、良い人間関係が成立していて、社会貢献できている。

そんな人は、お金の問題で悩むことはないと思います。

だって、そんな人に周りは、お金を納めたい人たちで溢れるから。

自分を何とか優秀に見せようとして躍起になっている人には、わからない世界。


1月7・8日(土・日)に下関のUZUハウスで、

「おぜっきー&安部塾塾長との、至福のUZUハウス・リトリート」

を、開催します。


講座のみの参加も可です。

スキンシップの大切さを、おぜっきーに語ってもらいます。

おぜっきーと僕のトークは、他では絶対に聞けない内容になります。

安部塾史上初の、『録音・録画不可!!』にしようかと画策中w


「自分がこの世に存在しているということそのものに価値がある」


きっと、そう感じれるはずです。


内容で参加を決めるタイプの人には参加して欲しくないので、詳しい内容は告知しません(笑)。

至福に包まれたい人だけ申し込んでください。


と、ここまで書いたのですが、まだ詳細何も決めていません。

詳細決まり次第、告知させていただきます。

申し込み多数の場合、塾生優先・申し込み順とさせていただきます。

出遅れないように、目を光らせておいてくださいね。


宿泊定員11名ですからw


あ、その前に、出雲で至福に包まれましょう。

出雲での体験も、生涯の思い出になると思います。