2016年10月21日金曜日

思いあがって上から目線で話すのは対等な人間関係ではないw

朝からコーヒー吹いてしまったw




いるいるw


状況を改善するために、相手を変えようとしてしまう。

これ、やると詰む。

他人から操作される事は誰もが鬱陶しく感じる。

なので賢者は、他人を変えようとはしない。

上から目線で意見するとかしない。

するのは愚者。

賢者は、自分が先に変わった方が良いことを理解できている。

愚者は、自分の意見を聞かない相手を変えようとする。


はい。ここで定番のこのツイート。




「馬鹿をなめたらいけないよ。馬鹿ってね、本当に馬鹿なんだよ」

「馬鹿をなめたらいけないよ。馬鹿ってね、本当に馬鹿なんだよ」

「馬鹿をなめたらいけないよ。馬鹿ってね、本当に馬鹿なんだよ」


大切なことなので3回言ってみたw


人は、それぞれが意思を持つ一個体。

自分以外の他者から支配を受けたり操作されるのは嫌なのだ。

他人を支配・操作しようとする行為は、人間関係を壊してしまう原因となる。

あらゆる問題は、人間関係の摩擦から起きることを忘れてはならない。



上から目線の人間が行き着く先は孤立・孤独だ。


「うん、クビ」

「うん、クビ」

「うん、クビ」


関係を切られるのである

当たり前のことだ。


対等な人間関係を理解するのは、上下関係でしか人を見れない人には難しい。

上から見線の人間に、明るい未来など存在しないw

今日の塾生講座で、少し解説したい。