2016年5月8日日曜日

実は使える女 『ひとみ』 きちんと意思確認をしてから他者貢献をしていくということ

昨夜は、ひとんちゃんの母君のお店で食事会でした。

舞さんの車で送迎してもらいました。

ひさしぶりの、飲める宴会。

堪能させていただきました。


ひとんちゃんのレポ→☆5/7 姿勢改善Hitomiヨガ お食事会☆

ひとんちゃんの母君のお店で食事会
いや~うちの塾生最高だわw


さて、今回はじめてひとみちゃんが使える女であることが明らかになったわけですが(笑)。

決して、でしゃばったり、いらんことはしないわけです。

きちんと、相手の意思確認をしてから動く!

なので、すべてが絶妙のタイミングでノーミス。


ありがたい!!


使えない女は、相手の意思を確認せずに想像で動きます。

結果、タイミング外しまくりでミスを連発。


鬱陶しい!!


ごく当たり前のことですよね。

相手の意思を無視した行為は、『ありがた迷惑』なのですよ。

使えない女がよくやる、相手の意思に反する行為は、『ただの迷惑』です。

昔、『ひふ○』という使えない女がいたような……(爆)。


相手の意思確認をするということは、対等でありたいということです。

相手の意思確認をしないということは、優位に立ちたいということです。

これ、人生をモロに左右します。

対等でありたい人には人が集まるし、優位に立ちたい人からは人が離れます。


使えるか使えないかは、対等でありたいかどうかで決まるいうことですね。


余計なお世話を焼きたがるのは、相手のためでなく自分がどう見られるかのため。

そこに『相手に対する愛情』がないので嘘くさいのです。

だから、でしゃばったり、余計なことをします。

ただの自己アピールでしかないのです。


違いは、表情でわかります。

自己アピールでやっている人の眼は、相手ではなく自分に向いています。

瞳に、相手に対する思いやりのかけらもありません。

よく見られること=自分が得することしか考えていませんから。


誰の眼にも、そこに愛情なんて微塵もないことが明らかなのです。

本人はバレていないと思い込んでますけどね。


これに対し、相手と一緒に過ごすのが楽しくて動いている人の瞳は優しいです。

瞳に、思いやりが溢れています。

相手が喜ぶことしか考えていませんから。

誰の眼にも、相手のことが大好きで動いているのが明らかです。


現実というのは残酷です。

人が集まるか離れていくか。

その二択しかありませんから。

人が離れていくというのは惨めなものです。


正確には、使えない人同士で群れることになるので、もっと悲惨です。

お互いに、いらんことしかできない人同士が集うわけですからね。


「どうしたい?」

「どうして欲しい?」

対等であろうとする人たちが、自然に口する言葉です。

きちんと意思確認をしてから他者貢献をしていくということです。


いや~

うちの塾生最高だわw